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カテゴリ:歌・詩( 14 )

【交通安全宣言都市猫】

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市役所へ行った帰り道、陽だまりでにゃんこさんが日向ぼっこをしていました。
私が近づいてもカメラを取り出しても身じろぎ一つしません。
鼻の下のチョビ髭がチャーミング?(笑)

日光浴を満喫しているようでした。

交通安全都市って何でしょうね?
宣言するだけで、事故が減るのなら簡単でいいわ。
by genova1991 | 2016-12-20 18:54 | 歌・詩 | Trackback | Comments(0)

【ゼフィランサスの花咲く美しき5月】

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色々あって、バラの花も見に行く気力がない5月もあと1週間ほどとなりました。
昨日どっとつぼみをつけたゼフィランサスが今朝パッと開きましたよ。
30輪位あるかしら?
明日も、もう少し咲きそうです。

まっピンク

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by genova1991 | 2016-05-22 21:11 | 歌・詩 | Trackback | Comments(2)

【シューベルトの「ます」】

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サヨリの歌を紹介しましたが、今回は鱒
シューベルトのピアノ五重奏曲が元だそうですが、こちらは歌曲です。

久しぶりで母校に行きコンサートを楽しんだので、在校生の頃の音楽祭が話題にのぼりました。

私の中高は毎年秋に音楽祭があり、3年に1度クラス対抗の合唱コンクールがありました。私たちは中学3年と高校3年がその年に当たりました。他の年は個人のピアノ演奏歌の独唱や、プロを呼んで音楽を楽しむ催しでした。

中学の時の私のクラスが選んだのが女声3部合唱の「ます」

何せ大昔のことなので、歌詞は堀内敬三先生でしたね。

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by genova1991 | 2016-03-29 22:22 | 歌・詩 | Trackback | Comments(2)

【サヨリの歌】

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土曜日に一緒にコンサートに行った友達が、サヨリの皮は剥くのだろうか?
と、言うので、
う~~~~む、、、、

サヨリは食べるけれど、さばいたことがないから、

ワカラナイ。。。

そもそも近所で見ることもないから、手に入らないし~~~
デパ地下魚屋さんに行けばあるのかな?

ウィキペディアです: サヨリ


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by genova1991 | 2016-03-28 19:17 | 歌・詩 | Trackback | Comments(4)

【今日は何の日?グーグルを見てみよう!】

酸性雨
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矢印をクリックすると動画が始まりました。

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by genova1991 | 2010-10-09 19:53 | 歌・詩 | Trackback | Comments(12)

【Hotel Pacific】

酸性雨




うたの恋人: はかなき運命のホテル 「HOTEL PACIFIC」


小田さんの秋の気配を探して朝日新聞の「be」に行ったら、数週間前にこの「Hotel Pacific」が取りあげられていたのを思い出しました。

はっきり言ってorzこの歌は聞いたこともないのですが\コラ!

この茅ヶ崎にあったパシフィックホテルは私にも思い出があるので、へぇ~と思いつつ、新聞記事を読み進みました。
桑田さんのお父さんってココ(パシフィックホテル)で雀荘(だったかな?)を経営していたのですってね。初めて知りました。今ネットでチェックしようとしたら、続きは新聞でorzになっていたのではっきり確かめられません。

そうそう、このホテルは桑田さんよりも加山雄三だったwww

加山雄三の叔父さんが始めて、話題になって、つぶれてもっと話題になり、そのつぶれたホテルをアノ横井英樹が買ってorz、そして今現在はマンションになっています。

以前にも書きましたが、まだホテルが出来あがる前、レストランだけがあった頃に小学校の謝恩会をしたので、私には思い出のホテルなんですよ~~

跡形もなくなってしまったのは実に残念です。

私の高校の同級生のご主人は小田さんと聖光で同学年だったそうで、オフコースのほかのメンバーとも親しいと聞いたことがあります。桑田夫人は私たちと同じ高校出身だし、2曲同時にあげましたが、ほんの少しかかわりあいがあるかな~とおもひました。
by genova1991 | 2010-09-11 13:04 | 歌・詩 | Trackback | Comments(2)

【秋の気配】

酸性雨


うたの旅人: 飽きた恋人をふる男 オフコース「秋の気配」

今朝のことです。
「秋の気配って知ってる?」
「そうね~朝起きた時に空気が冷たくなったな、、とか、いつのまにか蝉の鳴き声から虫のり~んり~んに変わっているとか、、」

と、大ボケかました私でしたorz

秋になると思いだされる名曲なのでしょうね。
私も大昔に取りあげたことがあります。
この歌のために山手まで行ったのですよね、、懐かしい←それなのに、歌のことは
すっかり忘れているって、、

オフコースの初期メンバーは「港の見える丘公園」にほど近いと新聞には書いてありますが、近いのかそれほど近くないのか、横浜が東京に近いというよりはずっと近いと思われる、根岸線の駅ですと「山手」駅ほど近くの聖光学院出身です。

まだまだ日差しは強く、昼間になると真夏と変わらない暑い土曜日ですが、それでも空気は8月に比べるとひんやり肌に心地よく秋の気配というのか兆しを感じます。
by genova1991 | 2010-09-11 12:40 | 歌・詩 | Trackback | Comments(0)

11月23日(水)晴れ・勤労感謝の日【オペラ・トゥーランドット】

b0009849_209771.jpg今日は勤労感謝の日です。夫には感謝をして子守りを頼み、私は友達と3人で
「トゥーランドット」を楽しんできました。オペラと付けないと脇屋さんのお店と間違えられそうなのですが、、、、、、プッチーニの方の「トゥーランドット」です。ソロはプロが歌いバックは地元の合唱団etc.という、市民オペラです。
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指揮者は若杉弘さん。銀髪が素敵な(後ろしか見えないし、、)スリムな指揮者でした。都響の指揮者だったかな~と思ったらオペラも結構振っていらっしゃるようです。ずっと福永陽一郎さんが市民オペラのお世話をなさっていたようですが、お亡くなりになってしばらくしてからは若杉さんにお願い
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しているようです。
私が期待していたのは、カラフ役の鹿児島大学医学部の米澤教授のテノール。
さすがに評判どおりのプロよりいい声、柔らかい声のテノールでしたねぇ~。
なんちゃって、ドシロートですが、いい声かさほどでないか、位はいくら私だってわかりますもん。
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1時半過ぎに会場に着いたら、階段が人で埋まっていてびっくりしました。
こんなに沢山のお客さんをここで見たことがありません。
座席もほとんど満員のようです。
写真だとわかりづらいのですが、これでも椅子は1000はあります。
2階が350だそうです。

字幕はどこに出るのかな?
と、思ったらステージの上に出るのですね。
初めての経験なので、へぇ~。。。
「ある方が便利だけれど、上見たり舞台を見たり忙しいわよね」
「日本語の歌の方がわかりやすいけれど、元がイタリア語だとやはりその方が歌としては合っているのかしら?」

・・・・・・
よくわかりません。

友達が望遠鏡(?)を貸してくれたので、それを覗いて顔を見たり(見え過ぎてメイクにびつくり)字幕を読んだり、舞台全体を見回したりとなかなか忙しいものがありました。

プログラムを見たら、ウチの娘の大昔の同級生の名前も出ていたので、「Oh!まだコーラスを続けているのだわ」と感心して、望遠鏡で捜したのですが、わかったような違っているような、何分長い間会っていないので自信もありません。

でもオペラの舞台に立てるなんて素敵な経験が出来てよかったなぁ~と思いました。

トゥーランドット姫よりも今回は可哀そうなリューの方が断然人気があって、皆さん大拍手!&ブラボー!

ちょっとトゥーランドット役の方が可哀そうに思うほどでした。
衣装も光り輝いて目が眩みそうで凄かったのにね。衣装負け?
(リューは女奴隷役でボロを着ていましたしね)

帰り道の感想。
「こういう舞台って西洋の人が見るとエキゾチックで素敵に映るんでしょうね~」
「私たちが見ても衣装などは中国が舞台だからさほど珍しくは感じないけれどね」
皇帝役のかぶっていた冠はお雛さまのお姫様の冠を思い出しました。

プッチーニは「蝶々夫人」は日本が舞台だし、あとアメリカやフランスが舞台のものなど異国情緒がお好きだったようです。
プッチーニの遺作+続きは21世紀版 という「本邦初公演」を見ることが出来て幸せでした。

グランドオペラの派手なラストシーンを見終わると何故か無性に歌舞伎が見たくなってしまった、今日の私です。
by genova1991 | 2005-11-23 20:37 | 歌・詩 | Trackback | Comments(12)

【誰もいない海】

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「誰もいない海」
山口洋子作詞・内藤法美作曲

1)今はもう秋 誰もいない海
知らん顔して 人がゆき過ぎても
私は忘れない 海に約束したから
つらくても つらくても
死にはしないと


2)今はもう秋 誰もいない海
たったひとつの 夢がやぶれても
私は忘れない 砂に約束したから
淋しくても 淋しくても
死にはしないと


3)今はもう秋 誰もいない海
いとしい面影(おもかげ) 帰らなくても
私は忘れない 空に約束したから
ひとりでも ひとりでも
死にはしないと

伴奏はこちらで~♪
by genova1991 | 2005-09-27 11:11 | 歌・詩 | Trackback | Comments(4)

【縁切寺】

Ladyinnjさまに「まだなのぉ~・・」と催促されていますので、6月の東慶寺でご勘弁を、、、源氏山はもう少し涼しくなりましたらハイキング(?)してきますね。
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作詞作曲 さだまさし 



今日鎌倉へ行って来ました 
二人で初めて歩いた町へ
今日のあの町は人影少なく
想い出に浸るには十分過ぎて
源氏山から北鎌倉へ
あの日と同じ道程で
たどりついたのは 縁切寺


ちょうどこの寺の山門前で
きみは突然に泣き出して
お願いここだけは 止してあなたとの
糸がもし切れたなら 生きてゆけない
あの日誰かに 頼んで撮った
一枚切りの一緒の写真
納めに来ました 縁切寺


君は今頃 幸せでしょうか
一度だけ町で 見かけたけれど
紫陽花までは まだ間があるから
こっそりと君の名を 呼ばせてください
人の縁とは不思議なもので
そんな君から 別れの言葉
あれから三年 縁切寺
by genova1991 | 2005-09-19 12:57 | 歌・詩 | Trackback | Comments(4)

白玉団子の旅レポと食べレポのおぶたブログ(タカノのひなまつり)


by 白玉団子