【クリスティーズのチャンネル】エリザベス王女のブライズメイドのドレス
2024年 06月 22日

説明
スペシャリスト、プライベート&アイコニック コレクションのベネディクト ウィンターが、20 世紀の王室史における最も重要なイベントの 1 つから、注目すべきファッション作品を紹介します。職人技とデザインの美しい作品であるこの花嫁介添人ドレスは、1947 年のエリザベス王女とフィリップ マウントバッテンとの結婚式のために、有名な王室クチュリエであるサー ノーマン ハートネルによって制作されました。このドレスは、サー ノーマンがこの式典のために制作した 8 着の花嫁介添人ドレスのうちの 1 着で、エリザベス王女の幼なじみで、後にロングマンとなったレディ エリザベス ランバートが着用しました。詳細については、https://www.christies.com/en/lot/lot-... をご覧ください。
突然出て来たクリスティーズのチャンネル。
へぇ〜
クリスティーズのチャンネルなんてあるんだ❣️
と、眺めたらエリザベス王女の結婚式の時のブライズメイドのドレスがあり、
もうすぐ英国ご到着の両陛下訪英記念にドレス❣️
1947年の戦後まもない時で、布地の手配もかなり大変ため王女が集めた衣料切符でウエディングドレスを作った話は有名ですよね。それでも丁寧に誂えられたドレスはアンティークとして見ても素敵だなと思いました。
ドレスも着用した人もよく似合っていました。
クリスティーズのビデオにもお孫さんと思しき女性が着用した画像がありましたね。
有名な方とドレスなのでしょうね🤗

