【巴裡 小川軒の焼き菓子】
2025年 10月 25日

AI による概要
「小川軒」の創業は、初代小川鉄五郎が1905年(明治38年)に新橋(汐留)で「小川軒」として始めた洋食屋が源流です。現在、複数の店舗が存在し、それぞれが別の会社によって運営されています。
巴裡 小川軒:創業地である新橋、および目黒を拠点とする「元祖」を名乗る洋菓子店です。
代官山 小川軒、お茶の水 小川軒、鎌倉小川軒:これらも歴史的に分かれた別の会社で、それぞれ異なるお菓子を製造・販売しています。例えば、鎌倉小川軒はレーズンウィッチを販売しています。
いつもいただきもののお菓子がありましたが、私がお使いの日に
限っておやつがなく、新橋の小川軒でレーズンウィッチを買って来るよう
言われるのです。←新種のイジメ?
経理が25人いて結構手がふさがりました。
あと赤坂TBS会館のトップスのチョコレートケーキを食べないことに
気づいた男性社員に「和菓子は喜んでたべるのに・・・バターが嫌い?」
と指摘されてバターが好きでないこと判明。
お使いお疲れ様でした♪
團伊玖磨のエッセイに代官山の小川軒がよく出てきたので
小川軒=代官山でしたが元々新橋なのですね。
今はパリになっちゃいましたが、、
トップスのチョコケーキにバターなんて入ってます?
生クリームと胡桃のイメージですが⁉️






